その2:製図用シャープペン
製図用シャープペンは、定規をしっかりあてられるように、芯がでる部分が長くなっていて、どんなに強く書いても芯がひっこまないようしっかりホールドされています。普通のシャーペンでは強くて正確な線はひけません。適度な重みとグリップのよさで、普段使いにもお勧め。
0.3mmと0.5mm使い分けとか0.7mmを柱に使用するとか、図面をよりきれいにする使い分けがありますが、試験時に使い分けする余裕がないので、0.5mmのみで細線・中線・太線を描けるようにしています。
STAEDTLER0.5mmを使用。落としたとき用に2本。
とあるホームページで推奨されてたpentelのGRAPH1000ForProを先日購入。使い心地が楽しみ^^)
シンガポールで売ってるところを探し中。
STAEDLERの鉛筆とかは日本より普通に売ってるんだけど。
いまのところみあたりません


