2008年05月07日

ネパールのロクタという紙でできたランプ
3年前にo:gで買いました(in japan)。
いっしょにすいてある植物がいい感じです。
102.JPG
和紙につうじる味があってすき。
小ぶりなので、何個か重ねておきたいんだけど。

他にも花びらをすきこんだものや植物色素で染めたものなんかもあり。
タイでも竹の葉をすきこんだ紙もみつけたので、こういった感覚はアジア共通なのかな。
posted by chocoler's at 10:15| シンガポール ????| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おお〜すてき〜☆
和紙との違いは、原料だけなのかな〜。
紙のランプシェードって、光がやさしくやわらかくなって好き〜。
新潟の阿賀野川沿いに、自分で紙をすいて、ランプが作れる工房があって、楽しかったですよん。
新潟に行かれた際はぜひ☆(新潟でも、遠いか・・・。)
Posted by スガ at 2008年05月07日 18:05
ご無沙汰のなっつんですー。
私もランプシェードすき〜、光に角がなくてあったかい感じよね^^
私もリビングにランプ欲しいかも。。でも、帰国する事を考えるとコッチで購入する事にちょっと悩んじゃうのよねー。
Posted by なっつん at 2008年05月08日 10:33
こっちだとコンセント違うもんね・・
電化製品は難しいわ。
紙ってアジアはいろんなのがあって素敵だよー
新潟いってみたいなあ。
Posted by at 2008年05月13日 10:26
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